一般社団法人日本建築医学協会推奨

NPO法人日本自然素材研究開発協議会推奨

ドクターズホームの住まいづくり

ドクターズホームの
住まいづくり

「住まいが人を創り、住まい環境が身体と心を癒し豊かな未来を創る」

1948年、世界保健機構(WHO)で、「健康とは、肉体的(体)、精神的(心)、そして社会的(財)に完全に良好な状態であり、単に疾病や虚弱さがないということだけではない」と定義されています。

高気密・高断熱・自然素材・無添加素材などを持って、肉体的(体)な健康住宅としてきた従来の考え方に加え、住まいのデザイン・間取り・形・色彩・香り・音等が精神的(心)な安息や病気の対策、心を育み、家族円満、幸福、社会的(財)に良好な状態までを創出するようにトータルコーディネートした住まい環境こそが、「真の健康住宅」と考えています。

トータルコーディネートした住環境

これを実現するための技術として、高断熱・高気密・高性能をベースに置き、環境脳科学環境心理学色彩心理学行動経済学といった最先端の知識を活用した住環境建築医学から誕生した住まいがドクターズホームです。

そこに住む人の肉体的(ハード面約25%)ストレス緩和にとどまらず、環境を整えることで精神的(ソフト面約75%)な癒しを与え、心身ともに健やかに過ごせる空間を創出することです。

脳や身体が活性化することにより、「経済力」が高まり、住まいの機能や素材が「身体」を護り、住環境の要素が「心」を癒し家族の絆や人間関係を整えます。

さらには、社会的(財)な成功も望める状態に近づける役割も果たすことです。

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