一般社団法人日本建築医学協会推奨

NPO法人日本自然素材研究開発協議会推奨

高性能健康住宅ドクターズホーム

高性能健康住宅
ドクターズホーム

断熱・気密性能は北海道基準を推奨し、省エネルギー基準をクリアすることを標準仕様としています

省エネ基準地域分布

住宅におけるエネルギー消費量を減らすために、「断熱性能」や設備の性能を総合的に評価し建物全体でエネルギー消費量を削減する基準が導入されました。

この省エネ基準は地域ごとで変わりますが(左図参照)、ドクターズホームは、北海道・東北地域の基準値を推奨しております。

資産価値の高い「高断熱」、「高気密」、「高耐久」住宅は、ライフサイクルコスト(メンテナンスコスト、ランニングコストなど)を抑えることができる住まいです。

さらに、ドクターズホームが目指す『真の健康住宅』が現在の健康住宅と根本的に違うのは、そこに住む人の肉体的(ハード面約25%)ストレス緩和にとどまらず、環境を整えることで精神的(ソフト面約75%)な癒しを与え、心身ともに健やかに過ごせる空間を創出することです。

脳や身体が活性化することにより、「経済力」が高まり、住まいの機能や素材が「身体」を護り、住環境の要素が「心」を癒し家族の絆や人間関係を整えます。

さらには、社会的(財)な成功も望める状態に近づける役割も果たすことです。

財・体・心の
バランスを整える

資産価値が高い、省エネルギー住宅。
95%もの無意識のうちに脳に入る情報が、思考と行動を変え、能力を増し、経済的豊さの実現を目指します。
心地よく感じる上質な空気に満ち、結露を防ぎ、快適な温度を保ちます。
建築医学に基づいた住まいに暮らすことが癒やしとなり、健康につながると考えます。
建築医学に基づいた住環境、デザイン・間取り・形・素材・色・照明・音・香りは、心を癒やし、やすらぎ・家族の絆・人間関係を整えると考えます。
住宅の性能と、そこに住む人の「住まい環境」の両面をコーディネートする、ドクターズホーム
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