建築医学から誕生したドクターズホーム

「住まいが人を創り、住まい環境が身体と心を癒し豊かな未来を創る」

1948年、世界保健機構(WHO)で、「健康とは、肉体的(体)、精神的(心)、そして社会的(財)に完全に良好な状態であり、単に疾病や虚弱さがないということだけではない」と定義されています。

家を建てて家族が病気になったり、心が病んだり、経済的にくるしんだりしているというお話をよく耳にします。単に価格や好みに拠って建てた結果、その後の人生を台無しにしたという声は決して少なくありません。

「環境」(住まい・オフィス・周辺)が脳や心身に直接はたらきかけ、住む方の能力や対人関係の基礎となる思考や判断を形成し、健康や病気、成功や失敗、裕福や貧困などの現実が生み出されています。
「環境」とは、一生を最も長く過ごす場であり、住まいの創りようひとつで健康や病気を左右するばかりでなく、人生を成功させることも失敗に導くことすら可能だということです。

ドクターズホームが目指す住まいは、そこに住む方の肉体的(ハード面約25%)な健康やストレス緩和にとどまらず、空気・風水・デザイン・間取り・形・色彩・光・香り・音・磁気等をトータルコーディネイトして環境を整えることで精神的(ソフト面約75%)な癒しを与え、心を育み、家族が幸福・円満に、心身ともに健やかに過ごせる空間を創出し、人間関係を整えます。

その住まい環境が社会的(財)に良好な状態までを創出する、財・体・心の整った「真の健康住宅」と考えています。

トータルコーディネートした住環境が成功脳へ

12の要素を洗練した住環境が、無意識に五感を通し様々な情報を取り入れ、クオリティライフの向上に繋がっていくと考えます。

「財」「体」「心」のバランスを整える

脳や身体が活性化することにより「経済力」が高まり、住まいの機能や素材が「身体」を護り、住環境の要素が「心」を癒し、家族の絆や人間関係を整えます。
さらには、社会的(財)な成功も望める状態に近づける役割も果たすと考えます。

財・・

資産価値が高い、省エネルギー住宅。95%もの無意識のうちに脳に入る情報が、思考と行動を変え、能力を増し、経済的豊さの実現を目指します。

体・・

心地よく感じる上質な空気に満ち、結露を防ぎ、快適な温度を保ちます。建築医学に基づいた住まいに暮らすことが癒やしとなり、健康につながると考えます。

心・・

建築医学に基づいた住環境、デザイン・間取り・形・素材・色・照明・音・香りは、心を癒やし、やすらぎ・家族の絆・人間関係を整えると考えます。

本社

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